オナ指示

「人生は冒険か、平凡の2つである。」

オナ電アプリ
 気持ちがいいオナ指示されて、それまで気がつかなかった自分を知ることになった気がします。
ちょっとだけ刺激を利用と思ってアプリの中で、男性を募集しました。
そのとき知り合った男性に、すっかり目覚めさせられてしまったかもしれません。
自分の中にMっぽいところがあるなんて、気づいていませんでした。

 前彼と別れて、ずっとフリーでした。
25歳のOLの私は、その不満解消をオナニーでしていました。
歴代の彼氏達、あまり激しく求めるタイプではなかったり、あっさりしたセックスばかりをする人ばかりでした。
だから、オナニーの方が気持ちいいって感じていました。
不満も強い時でしたから、安心のアプリの中でオナ指示を貰おうと掲示板投稿してみました。

 相手は40歳ぐらいの男性でした。
メールの感じは紳士的です。
優しさがあって落ち着きがあって、上の人の方が安心して任せられるって思って、大人の通話を始めることにしました。
LINE交換して、エロチックな行為をスタートさせていきました。

 落ち着いた態度だけど、どこか相手を支配する何かを持って言ったりもしました。
「パンツは、どんなやつを履いている?」
「今日は、黒字に白のドットです」
「オマンコのところ、エロいシミがあるの?」
凄く恥ずかしいことを言われ、ドキドキしてしまいました。
でもリアルじゃありません。
そのドキドキ感が、だんだん心地よくなっていくのです。
「いやらしい女の子だね。下着を脱いで」
「はい」
いつの間にか従順に相手の言うことを聞いてしまっていました。

 決して上からモノを言うわけじゃないけれど、すっかり支配されている私がいて驚きを隠しきれませんでした。
「足を広げ、オマンコも広げクリを出して、見られているって想像するんだ」
「やだ・・恥ずかしい・・・」
「マン汁が、また溢れたんじゃないのか?」
「は・・はい・・・」
男性にオナ指示されゾクゾク感が凄いものでした。
オナ指示を素直に受け入れ、オナニーをやりつづけました。
指を2本も插入させられ、激しく出し入れを要求。
その通りにやっていくと、強烈な快楽で自分が誰だかわからなくなる事でした。

 とても素直に興奮ができて、それまで感じたことがないほどの快楽でした。
男性とオナ電を繰り返してしまっています。
オナ電をするたびに深く感じられるため、いつかリアルでって気持ちにもなったりしています。
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